医師会について

役員構成

【会 長】

福田 弥一郎

【副会長】
若杉 太郎
伊藤 成規
杉島 忠志

【理事】
佐藤 弘明
百々 元昭
高山 正文
金井 俊雄
小竹 親夫
森川 司朗
赤路 英世
竺原 俊光
窪田 好史
塚本 康広
苗加 康男
田村 隆典

【監事】
辻  勝弘
北野 英基
井石  聡

【議長】
高岡  均

【副議長】
小林 永二

(平成28年6月14日現在)

医師会の成り立ち

 西淀川区医師会は、その前身となる私的な集まりとして北淀川医会が昭和3年に結成され、区制が現在の西淀川区として確定した昭和18年に、大阪府医師会西淀川支部となりました。その後、昭和23年になって、戦後の新しい組織として法人格を取得し、現在まで続く社団法人西淀川区医師会の発足となりました。
 平成25年に一般社団法人に移行して現在に至りますが、来る平成30年には法人設立70周年を迎えることになります。
 この間、昭和45年には公害被害者検査センターを発足させ、その後発展して昭和50年に現在の西淀川区公害医療センターの開設となりました。
 平成29年1月現在の会員数は146名(診療所55、病院6)で構成されております。

医師会の事業

 西淀川区医師会は、まず第一に会員各医師の日常の診療によって、地域医療および地域住民の健康の増進に貢献したいと願っています。
 
 
 その上で、

 など、保健センターや関係機関と連携しながら、地域のために役立つ様々な事業を行っています。